ポケモンGOのpokevision(ポケビジョン)の日本での使い方。あまり表示されないかも?

公開日: 

なんとポケモンGOで、「どこにどのポケモンが住んでいるのか?」を地図上に分かりやすく表示してくれる「pokevision」と言うサイトがあるらしい!

早速使ってみましたが、日本の地域でも使えるようです。

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「pokevision」の日本での使い方

 

pokevisionはこのサイトで使う事ができるようです。

→ PokéVision — Find, locate and track Pokemon near you or anywhere in the world live & realtime in Pokemon GO!

 

サイトに飛んだら「右上」にある「検索窓」に、表示したい地域を「英語」で入力します。

pokevi

 

例:「japan tokyo」「japan oosaka」「japan yoyogi」「japan umeda」など

基本的に認識できるのは「二語まで」で、地図上に表示されている「国名」「県名」「地域名」ならどこでも判定することができます。

なので効率よく自分の地域を探すなら、

1.「japan 自分の県名」を入力して地図を移動させる

2.自分の探したい地域までスクロールし、今度は「県名 地域名」「地図のアルファベットで正しく」入力してもう一度検索

とするのがが一番効率がいいと思います。

※正しく入力してもエラーになる事があるので、何回かクリックしてみるといいかも。

 

その後「Clik To Find Pokemon Near Markaer」をクリックすれば、住んでいるポケモンを表示してくれます。

pokevi3

 

ただしかし!!

これが東京の代々木をpokevisionで表示させたものなのですが、こちらはポケモンが結構たくさん表示されています。

pokevi1

 

これが徳島県の田舎地域となると・・・?

pokevi2

全くポケモンが表示されません。

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どうやらpokevisionで表示されるのは全部じゃなく「ほんの一部のポケモン」らしく、またあまりポケモンのいない地域はほとんど表示されないようです。

ポケモンGOの田舎民、ここでも不遇に、ぐぬぬぬ・・・

 

時間帯で表示されるポケモンが更新されるのは嬉しいですが、あくまでも「目安程度」に使えるくらいと思っていたほうが良さそうです。

 

ゲーム的につまらなくなるかもと言う声も?

 

 

 

 

 

 

 

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